
小野照崎神社の中に祀られている「織姫神社」の御朱印
7月7日は七夕です。雨降ってます。健康診断でした。ついでに都内の七夕に関わりのある神社とか見て回ってきました。平日とはいえ、人気のある行事ですから、すごい人出でした。
実際の二星(織姫と牽牛)は見られませんでした。。。

織姫神社(入谷)

東京大神宮(境内は大賑わい)
他に日本橋〝七福神めぐり〟で寿老人にご挨拶(笠間稲荷神社)。そして千代田区にて謎のオブジェと遭遇。後ろ姿からピンときた(笑)

(なんか後光が射している)後ろ姿にピンときて表にまわる…

正体見たり「寿人遊星」とな!
『この彫刻は、一九八六年 ハレー彗星の地球接近を記念し、人びとの幸福を望み、星と縁(ゆかり)の深い”寿老人”を模して製作されたものであり、「彫刻のあるまち・千代田」として、潤いと個性のある歴史と文化を重視した新しいまちづくりを願う久保金司氏より、神田の魅力を記録した絵本「かんだ彷徨」の浄財をもとに本区に寄贈されたものです。』とあり、次回の接近時、つまり2061">年に銘板を開けることになっているらしく、そこにはタイムカプセルが埋めてあるのだそうです。夢がありますね。