2022-10-01から1ヶ月間の記事一覧
木更津港。上空に彩雲。 5日前のオリオンと同じオリオンなのに 空の状況が違うと、こうも表情は異なります。
月が西の空に姿を見せ始めました。 次のお月見は11/3(旧暦10/10、十日夜)。
自分のいる場所によっては 絵画の中にいるような世界に浸れることもありますね。 なんかマグリットのような…
朝帰りのぼんやり頭でも、 これだけすっきりと雲のない青空を仰げば、眼も覚めるというもの。 公園のモクレンも、新芽がケバケバと出てました。
天気がよかったので(そしてこのあとも安定していそうなので)、 車をチーバくんの足先まで走らせて、オリオン座流星群の残りを観に行ってきます。 結局、カメラの前に流れ星は出現せず、あっちにこっちに。
翌日のテレビで知ったのですが、この筋(影)を作っているのは富士山だったそうです。 私のいるところでは、そっちのほうは建物が林立しているのでそこまではわからず、 西の空に入道雲があって、その影が伸びているのだと思ってました。 まさか、それが富士…
良い天気も、小休止? 今日は灰色が優勢でした。 公園では葉を落とした樹木が目立ちますが、 近づけば、すでに新芽のような莟を付ける枝も。力強さを感じます。 人間は寒々と厚着をはじめたって言うのに!
昼過ぎにうろこ雲が西の空にびっしり。そのあと… 今日は「霜降」
この頃の季節の雲の表情は、朝と夕が特に劇的だと思います。
季節の移り変わりは、やっぱり空の表情と空気。
昨晩(実際は午前様で01時過ぎ…) 布団に入る前、東の空にこんな形。 朝、首が痛くなるぐらい見上げた頭上に白く、ポツンと。 クラウドウオッチャーなのに雲がない…
今朝も雨で明けました。 しずくにヒンヤリとした季節を感じます。 夕方。いわゆる夕焼け。部屋が真っ赤に染まって気づきました。
雨上がりの朝(こういう出だしの歌がありましたね、昭和…) そんな青空の広がる足元で、まさか…たぬき? 近所の森にいるのは知ってますが、 まさか狸が前から歩いて来るとは驚き。 ちなみに、彼、彼女はカメラを近づけると立ち止まって、 撮り終わるとスタス…
昨日すっきりした空も今朝はどんより。このあと雨。
『銀河巡礼』 いよいよ吉岡裕子さんのピアノによるウルマス・シサスクの『銀河巡礼』が完結します。前回2020年1月11日以来の4回目。これで88星座が完結します。今回は、もともと2020年3月8日に予定されていた演奏会でしたが、コロナなどの影響で延び延びにな…
先週月曜日にもっとも見やすい位置に来ていた水星を やっと見ることができました。 が、そのあと雲がもくもくと。
日中も雲がまばらに飛来していましたが、 夜半近くすっきりと秋の星空が覗きました。 先日まで木星が側にあった月も今や火星の近く、冬の星座の中に入ってきました。
今日も雨です。 庭の盗人萩。毎朝ズボンの裾に引っ付いて都内までご一緒。
日、一日ごとに空気も雨も冬に近づいて行きます。 二十四節気:寒露
朝から険しい表情の空。このあとパラパラと
日中はそこそこ晴れていましたが、明日以降は下り坂… この夕焼けはそれを暗示しているのでしょうか? (肉眼ではもっと赤かった。部屋の壁が染まるぐらいに) 昨日の月は右上の木星との相対関係で。
大気が動いてます。秋の空に入道雲
昨晩の十三夜(栗名月〜) 昼間だったらこんな雲だったろうなぁ と、思います。
雲行きが危ぶまれましたが、くっきり十三夜。 鯖雲、うろこ雲、名月 縁起のいいお月見
今夜は十三夜、後の名月です。 片見月にならなくて良かった〜 (とはいえ、雲、もくもくしてます)
秋を通り越して冬の気配。 ヘルニアが反応しています。肩凝る一日になりました。
昨日からの続きで雨。 ウィンダム・ヒル時代の『IMAGINARY ROAD』より。
2020年3月8日開催予定だったシサスクの『銀河巡礼』が開催されます。今回は「北極の星空」(日本初演)で、これ回シリーズが完結され、全天88星座の音絵巻が奏でられることになります。非常に楽しみです。 www.yuko-yoshioka.com シサスクのページ 星の音楽…
雨が降ってきました。秋が始まりました。